その投資に使える補助金、
見落としていませんか。

補助金マッチAIは、国・都道府県・市区町村まで全国の補助金・助成金制度からAIが御社に合う候補を洗い出し、専門スタッフが計画づくりから申請完了まで伴走するサービスです。費用は着手金5万円+成約報酬5%。一般的な申請支援の相場のおよそ3分の1です。

全国・各地域
国・都道府県・市区町村の制度を網羅
5万社以上
採択企業データを選定に活用
一次情報
すべて公式の要項で確認
申請完了まで
書類と締切を管理して伴走
補助金マッチAIDEMO
1会社情報2照合3合う制度4制度の詳細
会社の情報を入れてください
例をえらぶか、項目を変えて試せます。
やりたいこと(複数選択)
全国・各地域の制度を照合しています
業種・地域・規模・やりたいことで突き合わせ中
合う制度
デモです。制度の内容は2026年9月時点の例示で、実際の要件は最新の公募要領で確認します。
01
よくある悩み

補助金・助成金は「知らない」「書けない」「間に合わない」で止まります。

返済不要の資金が用意されているのに、多くの会社が入口で手を止めています。私たちは、その止まるポイントを一つずつ引き取ります。

よくある悩み補助金マッチAIで、こう変わる

自社に使える制度があるのか分からない

国・都道府県・市区町村で制度がばらばら。調べるだけで時間が溶ける。

→

候補と概算額が、30分で見える

AIが全国・各地域の制度を業種・地域・規模・投資内容で照合。専門スタッフが確認して提示します。

事業計画書を書く時間も人もいない

何を書けば通るのか分からず、白紙のまま締切が近づく。

→

ヒアリングに答えるだけで、計画の論点が整理できる

審査の観点で書くべき論点をAIと担当が整理。社長の時間は「話すこと」と「確認すること」が中心です。

通るかどうか分からないまま動けない

工数をかけて不採択になるのが怖く、そもそも着手しない。

→

採択の見込みを、根拠つきで先に判断

要件の充足・加点項目・落ちやすい点を示し、見込みの薄い制度は最初からおすすめしません。

書類・締切・経費の扱いで失敗しそう

交付決定前に発注してしまった、実績報告を忘れた——で受け取れないケースも。

→

提出書類と締切を一覧にして管理

経費ごとにどの制度を使うかを配分表で整理。締切から逆算したタスク一覧で申請完了まで進めます。

代行会社は高く、通らなくても費用がかかる

着手金10万円超+成功報酬15%前後が一般的。不採択リスクは自社持ち。

→

着手金5万円+成約報酬5%

不採択なら着手金のみ。採択されたときにだけ成約報酬をいただく形です。

02
サービス内容

AIの網羅性と効率性と正確性+人の伴走。
だから、申請完了まで抜け漏れなく。

補助金マッチAIは、株式会社hitotokiが運営する補助金の診断・申請伴走サービスです。調べる・整理するをAIが担い、判断と確認を専門スタッフが担います。

RESEARCH

制度を網羅的にリサーチ

国・都道府県・市区町村、公社や財団まで、全国・各地域の制度をAIで横断的に調べます。人の手では追いきれない範囲を、短時間で漏れなく。

MATCH

会社に合った制度を選定する

業種だけでなく、地域・規模・投資内容まで照合して、御社に合う制度を選び抜きます。5万社以上の採択企業データとも照らし合わせることで、選定の精度を高めています。すべての制度に公式の一次情報リンクを付けてお渡しします。

PLAN

勝てる計画をつくる

採択の見込みと根拠を示したうえで、事業計画の論点をAIと担当が整理。審査の観点で助言し、加点の取りこぼしを防ぎます。

SUPPORT

申請完了まで伴走する

提出書類・締切・経費の整理から、申請完了まで。代行をご希望の場合は、提携の行政書士・社会保険労務士をご紹介します。

※ 採択後の伴走(交付申請・実績報告など)は、今後サービスを拡張予定です。

AI:全国・各地域の制度を横断・整理+専門スタッフ:判断・確認・伴走=相場より安く、抜け漏れなく、素早く
03
できること・伴走支援の中身

お渡しするもの、一緒にやること。

「相談に乗って終わり」にはしません。伴走中は、御社の状況に合わせた次の資料を作り、締切から逆算して一緒に進めます。

診断会

診断書

対象になり得る制度、概算額、採択の見込みと根拠を1枚に。

伴走

制度サマリ

補助率・上限・対象経費・締切を、公募要領の該当ページつきで整理。

伴走

経費×制度の配分表

どの経費をどの制度で賄うか、併用の可否と自己負担額まで。

伴走

タスク一覧・申請スケジュール

誰が・何を・いつまでにやるかを、締切から逆算して一覧に。複数制度の同時進行にも対応。

伴走

採択ポイント・注意点まとめ

審査で見られる観点と加点項目、落ちやすい点・対象外になる経費を制度ごとに整理。

伴走

提出書類チェックリスト

必須・条件付き・任意を分け、取得先と所要日数つきで番号順に。

伴走

事業計画の論点整理と助言

ヒアリングをもとに、審査の観点で論点を整理してコメント。

伴走

事務局への確認事項の整理

要項で判断しきれない点を洗い出し、問い合わせと記録まで。

品質

ファクトチェック

お渡し前に、金額・要件・締切を一次情報と突き合わせて二重確認。

進め方

ステップ私たちがやること御社にお願いすること
1

無料オンライン診断会

30分

対象になり得る制度と概算額、採択の見込みをその場でご説明。診断書をお渡しします。

会社の概要と、予定している投資・採用・新規事業をお聞かせください。

2

ご依頼・着手

着手金 5万円

申請する制度を絞り込み、経費の配分表とタスク一覧・申請スケジュールを作成します。

決算書・見積書など、手元にある資料をご共有ください。

3

計画づくり

締切から逆算

ヒアリングをもとに事業計画の論点を整理し、審査の観点で助言します。

ヒアリングへの回答と、内容の確認・修正をお願いします。

4

書類準備・提出

jGrants など

提出書類チェックリストで抜け漏れを確認。GビズIDの取得もご案内します。

申請はご本人に進めていただきます(代行をご希望なら提携の行政書士・社会保険労務士をご紹介します)。

5

採択

成約報酬 5%

採択結果を確認し、その後の手続き(交付申請・実績報告など)の流れをご案内します。採択後の伴走は今後拡張予定です。

計画どおりの事業実施と、領収書など証憑の保管をお願いします。

補助金は「後払い」です

多くの制度は、事業を実施して経費を支払い、実績報告が認められてから入金されます。資金繰りの計画も一緒に確認します。

交付決定前の発注は、原則対象外です

先に契約・発注すると補助対象から外れる制度がほとんどです。投資のタイミングは、ご相談の段階から合わせます。

04
対象となる企業

中小企業から、中堅・上場企業まで。

制度の数が最も多いのは中小企業向けですが、中堅企業や大企業が使える制度もあります。企業規模と投資内容に応じて、使える可能性のある制度を洗い出します。

以下は一部の例です。実際には、御社の業種・地域・規模・投資内容に合わせて、全国・各地域の制度から選定します。
SMALL & MEDIUM

中小・小規模事業者

対象になりうる制度の例
  • 設備投資・省力化・IT導入の補助金
  • 販路開拓・新製品開発の補助金
  • 都道府県・市区町村の独自の助成金
  • 創業期の会社向けの助成金

ほか、業種・地域に応じて多数

MID-SIZED

中堅企業

対象になりうる制度の例
  • 従業員2,000人以下を対象にした大型設備投資の補助金
  • 賃上げと組み合わせた成長投資の支援
  • 研究開発・新事業への支援

ほか、業種・地域に応じて多数

LARGE / LISTED

大企業・上場企業

対象になりうる制度の例
  • 省エネ・脱炭素の設備投資(大企業も申請できる区分あり)
  • 雇用・人材育成の助成金(大企業も対象。助成率は中小と異なる)
  • 自治体の立地・研究開発の支援

ほか、業種・地域に応じて多数

グループ会社・子会社でのご利用について。中小企業向けの制度の多くは、大企業が株式の過半を持つ会社などを「みなし大企業」として対象外にしています。要件は制度ごとに異なるため、資本関係も含めて診断会で確認します。
05
ご相談の例

こんなご相談を、形にしてきました。

宿泊施設の運営会社

都と国の制度を5つ比較し、3制度を同時に進める計画に

申請要件・事業所の条件・締切を一覧で比べ、経費ごとに充てる制度を配分表で整理。事務局への確認事項も記録しながら伴走いたしました。

美容・ウェルネスのサロン

4つの候補制度を並べ、どの経費をどの制度で賄うかを整理

デジタル化や販路開拓などの制度を比較し、併用できる組み合わせと自己負担額を資料にまとめました。

製品開発を行う事業者

締切まで約3週間の助成金に、ご依頼当日から伴走

要項を読み込んで対象経費と提出書類を確定し、締切から逆算したスケジュールでのタスク整理をしました。

農業関連の事業者

国の農業系の制度と、民間財団の助成金を組み合わせて提案

行政の補助金だけでなく民間の助成金まで広げて候補を洗い出し、取り組みの順番を提案しました。

※ 守秘のため、社名は伏せ、業種と相談内容のみ掲載しています。採択の結果を示すものではありません。

06
他社比較

「探すだけ」「書くだけ」で終わらせない。

補助金の支援には、検索ツール、申請支援コンサル、自社対応などの選択肢があります。一般的な傾向と比べると、次のような違いがあります。

補助金マッチAI一般的な申請支援コンサル補助金の検索・診断ツール自社で対応
制度の洗い出し◎全国・各地域の制度をAIで横断し、専門スタッフが確認○担当者の知っている範囲が中心○検索はできるが、当てはまるかの判断は自社△調べる時間の確保が難しい
採択の見込み◎根拠と、見込みを上げる打ち手まで提示○担当者の経験による△表示のみ、または無し△判断材料が少ない
計画書の準備◎論点整理+審査の観点で助言○担当者次第△対応していないことが多い△白紙から作成
書類・締切・経費の整理◎チェックリスト・配分表・逆算スケジュール○契約内容による△一覧表示まで△担当者の管理
採択後の報告○手続きの流れをご案内(伴走は今後拡張予定)○契約内容による—対象外△担当者の管理
法令上の役割分担◎申請はご本人・代行は提携士業と明示○事業者により異なる——
費用の目安着手金 5万円+成約報酬 5%着手金 5〜20万円+成功報酬 10〜20%無料〜月額課金社内の人件費

※ 他の選択肢は一般的な傾向を示したもので、特定の事業者を指すものではありません。相場の出典は「料金」の注記をご覧ください。

07
料金

相場のおよそ3分の1。成果に連動する料金です。

成約報酬は、診断・計画づくり・伴走支援の対価です。申請書作成の対価ではありません。表示はすべて税抜です。

まずはここから

無料オンライン診断会

0円/30分
  • 対象になり得る制度と概算額
  • 採択の見込みと根拠
  • 診断書をお渡し
  • 無理な勧誘はしません
おすすめ

伴走サポート

着手金 5万円
+ 成約報酬 採択額の 5%(最低 5万円)
  • 制度の絞り込み・配分表・スケジュール
  • 事業計画の論点整理と助言
  • 提出書類チェックリスト・事務局確認
  • タスク一覧・申請スケジュールの管理
  • 不採択のときは着手金のみ
不採択のリスクがあります。審査・採否は各交付機関が決定し、採択を保証するものではありません。不採択の場合、成約報酬は発生しません。
業務の範囲について。申請はご本人に進めていただき、当社が伴走します。代行をご希望の場合は提携の行政書士(補助金)・社会保険労務士(助成金)をご紹介します。士業への報酬・実費は別建てで、御社と士業の直接契約となります。

採択額で比べる

一般的な相場(着手金15万円+成功報酬15%)と比べた、お支払い額の目安です。

1,000万円
50万円5,000万円
一般的な相場165万円
補助金マッチAI55万円
相場との差額110万円
採択額一般的な相場
(着手金15万+15%)
補助金マッチAI
(着手金5万+5%)
差額
100万円30万円10万円20万円おトク
500万円90万円30万円60万円おトク
1,000万円165万円55万円110万円おトク
3,000万円465万円155万円310万円おトク

※ 一般的な相場は、着手金5〜20万円(中央値15万円)・成功報酬10〜20%(中央値15%)とする公開調査の中央値で試算しています(出典:LMP「補助金申請代行の費用相場と選び方」 local-mp.co.jp、AI導入補助金ナビ「補助金申請代行の費用相場【2026年最新】」 digital-ai-hojokin.jp、2026年9月確認)。制度・支援会社によって異なります。士業へ代行を依頼する場合の報酬・実費は含みません。

08
やらないこと

安心して任せていただくために、
線引きを先にお伝えします。

✕ 代行

申請書の作成・提出の代行

報酬を得て申請書類を作成・提出するのは、改正行政書士法(2026年1月施行)で行政書士の業務です(雇用関係の助成金は社会保険労務士)。申請はご本人が進め、代行をご希望の場合は提携の行政書士・社会保険労務士をご紹介します。

✕ 保証

採択の保証

審査・採否は各交付機関が決定します。見込みを根拠つきでお伝えしますが、確実な採択はお約束しません。

✕ 誇張

数字を盛った提案

金額・締切・要件は公式の値のままお伝えし、出典にリンクします。未確定のことは「未確定」と書きます。

09
よくある質問

よくいただくご質問

Q1診断会は本当に無料ですか? 営業されませんか?+
無料です。30分のオンラインで、対象になり得る制度と概算額、採択の見込みをお伝えし、診断書をお渡しします。ご依頼いただくかどうかは、診断書をご覧になってからで構いません。無理な勧誘はいたしません。
Q2申請を代行してもらえますか?+
申請書の作成・提出の代行はいたしません。私たちは制度の選定、計画づくりの支援、書類と締切の管理、申請完了までの伴走を担います。申請はご本人に進めていただき、代行をご希望の場合は提携の行政書士(補助金)・社会保険労務士(助成金)をご紹介します(改正行政書士法に沿った役割分担です)。
Q3不採択だった場合、費用はどうなりますか?+
着手金5万円のみで、成約報酬は発生しません。採択の見込みが薄い制度は、最初の段階でその旨をお伝えします。
Q4代行を頼む場合、士業の費用は別にかかりますか?+
提携の行政書士・社会保険労務士に申請の代行を依頼する場合は、報酬・実費が別途かかります。御社と士業の直接契約・直接のお支払いとなり、当社は介在しません。金額は依頼前にご確認いただけます。
Q5上場企業やそのグループ会社でも使えますか?+
ご相談いただけます。省エネ・脱炭素の設備投資や雇用・人材育成の助成金など、大企業も対象になる制度があります。一方で、中小企業向けの制度は、大企業が株式の過半を持つ会社などを対象外にしていることが多いため、資本関係も含めて確認します。
Q6社内の担当者はどれくらい時間を取られますか?+
お願いするのは、ヒアリングへの回答、資料(決算書・見積書など)のご共有、内容の確認が中心です。制度の調査、書類の整理、計画の論点整理は私たちが担います。
Q7補助金はいつ入金されますか?+
多くの制度は後払いです。交付決定を受けてから事業を実施・支払いを行い、実績報告が認められたあとに入金されます。そのため一時的な立て替えが必要になります。交付決定前の発注が原則対象外になる点も含め、投資のタイミングを一緒に設計します。
Q8顧問の税理士がいても大丈夫ですか?+
大丈夫です。決算書や資金計画など、顧問の税理士の方と連携しながら進めることもできます。
Q9地方の会社でも対応できますか?+
オンラインで全国に対応しています。国の制度に加え、所在地の都道府県・市区町村の制度も洗い出します。
Q10会社の情報の取り扱いは大丈夫ですか?+
お預かりした情報は、補助金の診断と支援の目的にのみ使用します。ご希望があれば、秘密保持契約を締結したうえで進めます。
10 ─ 無料オンライン診断会

30分で自社に合った、
補助金・助成金制度が分かります。

会社の概要と、これから予定している投資・採用・新規事業をお聞かせください。対象になり得る制度と概算額を、根拠つきでお伝えします。

  • オンラインで完結。全国どこからでも
  • 診断書をお渡し。ご依頼はそのあとでご判断ください
  • 会社のWebサイトと、直近の決算の概要があると診断が早くなります

30分の流れ

  1. 0–5分会社の概要と、予定している投資をお聞きします
  2. 5–20分対象になり得る制度と概算額、採択の見込みをご説明
  3. 20–30分進めるならどの順番か、ご質問への回答